【加湿器用】モルキラーW23 200ml | 日本一のカビ対策『モルテックストア』

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【加湿器用】モルキラーW23 200ml

¥980 税込

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健康で快適な暮らしを送るための1つの方法。それは、加湿器にモルキラーを入れるだけのシンプルな方法です。
加湿器の中で増えたカビや細菌が部屋中に広がるのを防ぎ、お部屋の空気が綺麗になります。

赤ちゃんやご年配の方、ペットのいるご家庭で安心してお使いいただけます。

加湿器を使っていると、カビが生えてしまうと思ったことはありませんか。

加湿器から出た水蒸気にはタンクの中で増えたカビや細菌が含まれていて、
お部屋の空気に拡散されている場合があります。

モルキラーは、「安全に」カビや細菌を除菌できます。

病院やスーパーマーケットなどの施設で実際に使われているモルキラーは、カビ、細菌、ウィルスの除去に十分な効果を発揮します。

非塩素系で、まったくにおいが気になりません。気になるお部屋のにおいを消臭できます。

アトピー性皮膚炎、ぜんそく、鼻炎などのアレルギー性疾患や呼吸器に持病のある方でも安心してお使いいただけます。

安全性試験をクリアし、20年以上に渡り病院などの公共施設で利用されています。

疫学的に視ても、健康リスクや長期の使用によるリスクもありません。

清潔で快適なうるおいを実感できます。

〇 安全性試験

財団法人日本食品分析センター マウス急性経口毒性試験 死亡例ほか異常なし。 急性毒性試験の指標LD50 20,000mg/kg以上 LD50とは、試験動物の体重1kgあたりの半数致死量という指標です。 数値が高いほど安全であり、20,000mg/kgは試験における最大値です。

〇 実証試験

殺菌効力試験(石炭酸係数測定試験) 
細菌に対しての殺菌効力に関する試験。 東京都立衛生研究所での試験要約。
供試菌 レジオネラ・ニューモフィラ Legionella pneumophila ATCC 33153株 B-CYE-α寒天培地で37℃4日間培養し、発育した菌集落を滅菌精製水で懸濁(濁度:McFarland No.3)したものを使用。
試験方法:厚生省編纂、衛生検査指針に従った。
検体:モルキラーM2Z(モルテック製) 希釈度60倍、80倍、100倍、120倍に調整した試験液。 60倍では、2.5分後には菌の死滅が認められた。 80倍では、5分後。100倍では、10分後には菌の死滅が認められた。 120倍では、15分後においても菌の生存が確認された。 モルキラーM2Zのレジオネラ属菌に対する石炭酸係数は1.0であり、殺菌効力があると認められた。

抗ウィルス試験 
ウィルスに対しての不活性化効果に関する試験。
財団法人畜産生物科学安全研究所での試験要約。
1)インフルエンザウィルス A/Aichi 2/68株 北海道大学大学院獣医学研究所より分与を受けたウィルス株をSPF発育鶏卵を用いて継代・増殖させたもの。 2.0×10の6乗 PFU/ml
2)インフルエンザウィルス A/Swine 5/68株 社団法人日本動物医薬品協会より分与を受けて(1)同様に増殖させたもの。 2.3×10の5乗 PFU/ml
検体 モルキラーMZ(モルテック製 STD)
有効濃度 25%のものを0.1%及び0.5%に調整した試験液。 0.1%液 10分間で(1)、(2)株とも高い不活性化を示したが、30分間でも消滅には至らなかった。
0.5%液 (1)、(2)株とも、混合直後に検出限界付近まで減少した。
10分後には検出限界以下となった。

つまり、モルキラーに含まれる第四級アンモニウム塩化物は、細菌、ウィルス対策に有効です。
10の5乗個以上の数のウィルスは、一般の生活環境ではありえない数値ですので、有効濃度でお使いいただければ効果的な対策になります。

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